木原誠太郎の嫁は誰で画像は?がん病歴や大学など学歴、wikiを調査!

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こんにちはyuraiです。

心理学と統計学を掛け合わせ、人間の本音・性格を分析する「ディグラム診断」って聞いたことがありますか?

怖いくらい当たると話題のこの性格診断ツール「ディグラム診断」の生みの親は木原誠太郎さんで、

テレビなどのメディアにも多数出演されていされていて2022年12月3日放送の土曜ブレイク「あなたはどれに当てはまる?スター性格診断SHOW」にも出演します。

そこで今回はそんな木原誠太郎さんの結婚した奥さんお子さんについてや画像、

また15年前に患ったという病気のがんについてや学歴などプロフィールを調査しましたのでまとめていきます!

https://forbesjapan.com/articles/detail/25595/2/1/1
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木原誠太郎の嫁は誰?嫁や子供の画像も紹介!

木原誠太郎さんの奥様の職業は看護師さんで、

お子さんは二人いらっしゃいます。

現在も看護師さんのお仕事を続けられているかは不明ですが

お子さんも2人いらっしゃいますし木原誠太郎さんもお仕事が多忙を極めていそうですので

奥様は専業主婦をなさっている可能性も高いと思われます。

https://note.com/shiburadi/n/ne868d66c3f27

上の画像は2018年のものです。みなさん笑顔が素敵で可愛いです!

上はお姉ちゃんでしょうか?小学校低学年に見えます。

現在2022年は4年後ですから小学校高学年くらいでしょう。下のお子さんは幼稚園くらいになってそうです。

木原誠太郎のがんについて

木原誠太郎さんは15年前の2007年にステージ1の直腸がんが見つかり、直腸を全摘出しています。

発見のきっかけは当時恋人だった奥様からの一言だったそうで、

奥様から『がん患者さんと同じ臭いがする』と言われ、

まさかと思いながら人間ドックに行ったら、本当に直腸がんと診断されたそうです。

木原さんは動揺しつつも癌になったのはこのように思い当たる節があったそうです。

当時は木原さんが起業して数年で寝る暇もないほどの激務だったのと、

お酒の付き合いが多く毎晩ジョッキ10杯にウィスキーなどのアルコール度数の高いお酒をボトル1本は飲んでいたということでした。

ですので胃腸の負担は相当なものだったのでしょう。

当時木原さんはまだ28歳という若さでした。

若年性がんは進行が速いですが幸いステージ1で発見することができ、直腸全摘出で一命を取り留めることができました。

発病から5年目で再発の恐れはないとのことで通院は終わりましたが

看護師だった奥様とも結婚して2人の子供にも恵まれ、

家族のためにも現在も病院にはマメに通っているそうで、

2018年には良性のポリープが見つかりすぐに摘出したそうです。

木原誠太郎さんは奥様について次のように語っています。

僕が生きていられるのはすべて妻のおかげですよ。

早期発見はもとより、現在に至るまで、私の体調面すべてに気を配ってくれています。

これが一人だったら不摂生な生活に逆戻りして、どこかでがんが再発しててもおかしくなかったんじゃないですかね。

木原さんはこのように、奥様には心身ともに支えてもらっている、と奥様に本当に感謝しているようでした。

木原誠太郎のプロフィールと学歴

https://forbesjapan.com/articles/detail/25595/2/1/1

名前:木原誠太郎 (きはら せいたろう)
生年月日:1979年1月16日 (43歳)
出身:京都府
出身大学:法政大学経営学部経営学科

現職ディグラム・ラボ株式会社代表取締役
   リサーチ・プロデューサー

木原誠太郎さんは法政大学在学時から起業家集団「Newhands」を主宰、

アート映像と広告の融合を目指したビジネス活動を展開し、ビジネスコンテストにも多数入賞していました。

2001年:法政大学卒業
    株式会社電通リサーチ入社
    (リサーチプランナーとして主に自動車会社、日用品会社、銀行などのプロジェクトに携わる)

2005年:電通リサーチ退職
2005年 :コミュニケーションブティック株式会社Newhands設立代表取締役就任
     (マーケティングプロデューサーとして数々のプロジェクトを経験)

2008年:株式会社Newhands代表取締役退任

2009年:株式会社ミクシィ入社
    (セールスリーダー/リサーチプロデューサーとして主に広告アカウントマネジメントと広告効果測定指標の策定と運用を担当)

2010年:株式会社ミクシィ退職

2010年:株式会社電通 入社
    (マーケティングプランナーとして、大規模キ ャンペーンのプランニングやブランドコンサルティングに従事)

2011年:株式会社電通退職

以後、フリーのリサーチャー/マーケティングプロデューサーとして活動
(調査会社、人材会社など数社の経営を兼務)

2013年1月16日:ディグラム・ラボ株式会社を立ち上げ代表取締役となり現在に至る

木原誠太郎さんはこのように転職を繰り返しながらその全ての経験が今に繋がっているようです。

若い頃からかなりアグレッシブでエネルギッシュな上に、相当に優秀な方のようです。

まとめ

今回はディグラム・ラボ株式会社代表取締役で「ディグラム診断」を開発した木原誠太郎さんについてまとめてきました。

木原誠太郎さんさんはその経歴からマネジメントやリサーチにおいてスペシャリストで、

その超ハードな生活ゆえに28歳という若さで直腸がんになりましたが、

献身的な看護師だった奥様の支えにより現在までお元気に活動されていました。

奥様の一言でがんが早期発見出来たというのには驚きました。

これだけ頭の良い方でガッツのある方ですからこれからますますの活躍を見せてくれるのではないでしょうか。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました。

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