角由紀子の写真家の夫についてや高校や大学など学歴や経歴も調査!

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こんにちはyuraiです。

2022年12月放送の『口を揃えた怖い話』『やりすぎ都市伝説』に角由紀子(すみゆきこ)さんが出演されます。

角由紀子(すみゆきこ)さんはオカルト系Webサイト『TOCANA』の編集長で現在はフリーランスのオカルト研究家として活動されています。

宇宙人から陰謀論、怪談、死後の世界と幅広いジャンルからオカルトに斬り込こんでいる角由紀子(すみゆきこ)さんですが

タレント?アーティスト?と思うようなとってもお綺麗な方ですよね。

オカルトという言葉と結びつかず驚き、どんな方なのかがとても気になりました!

そこで今回は角由紀子(すみゆきこ)さんの結婚した旦那さんが写真家だということで、旦那さんについてや

出身高校大学など学歴やプロフィールを調査していきたいと思います。

角由紀子のプロフィール画像

https://freenance.net/media/interview/17421/
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角由紀子の旦那は写真家

角由紀子(すみゆきこ)の旦那さんは写真家の新納翔 (にいろ しょう)です。

角由紀子さんと新納翔さんは、馴れ初めは不明なのですが2014年に結婚しており現在結婚8年目のようです。

角さんは旦那様のことを名前から「シャウ」と呼んでいるそうです。

お子さんの情報は見当たらずお二人に子供はいないのではないかと思われました。

現在もとても仲の良いご夫婦のようで、角さんのツイッターにもお二人の写真が投稿されていました。

角由紀子の旦那・新納翔のプロフィール

https://www.youtube.com/watch?v=43obCaUoIY

名前:新納 翔( にいろしょう)
生年月日:1982年9月2日(40歳)
出身地:神奈川県横浜市
出身高校:麻布高校
出身大学:早稲田大学理工学部応用物理学科中退
活動期間:2006年〜

新納 翔さんは日本三大ドヤ街の一つの山谷地区の簡易宿泊所の管理人として働きながら7年間撮影を続け写真集を出した写真家として『TVタックル』に出演していました。

また、築地市場を撮影するために警備会社に就職し写真集を出版するなど、内部からの視線による撮影を行う注目の写真家として活動しています。

新納さんは奥様である角由紀子さんの写真もSNSに投稿していますが、

さすがプロだけあってどれも素敵な写真です。

角由紀子さんは夫である新納 翔さんについて、2022年2月14日放送角由紀子の明日滅亡するラジオ』の中で、

角さんが足を骨折してしまい、痛みのあまり動けなかっためトイレに行けず、

旦那さんがペットボトルで角さんの尿を受けとめてくれたという衝撃のエピソードを公表していました。

パーソナリーティの方は絶句していましたがその後献身的な介護をする優しい旦那さんにも驚嘆していました。

旦那さんもすごいと思いましたがそれをひょうひょうと公表していた角由紀子さんも、なかなかぶっちゃけていてすごい人だと思いました(笑)。

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角由紀子のプロフィール・経歴

オカルト編集者角由紀子のプロフィール画像

https://prtimes.jp/

名前:角由紀子 (すみ ゆきこ)
生年月日:1982年9月2日(40歳)
出身小中学校:学芸大学附属小金井小中学校
出身高校:浦和明の星女子高等学校
出身大学:上智大学文学部フランス語学科中退
前職:オカルト系ウェブサイト「TOCANA」編集長

角由紀子さんはオリエンタルラジオ中田敦彦さんと中学の同級生だったそうです。

角さんのお父さんが大のオカルトが好きで、楳図かずおさんやH・G・ウェルズさんの作品をよく読んでいました。

その影響で角さん自身も小さい頃から読むようになり、お父さんからも怪談話などをよく聞かされていたそうです。

2人とも霊感が強く、たまに同じものが見えたり、家ではポルターガイスト現象が起きたりしていたそうです。

霊感系については、角さんは2011年29歳頃から宇宙人と交信したことをきっかけにスピリチャル能力が開花し、

他人が何を言うか先にわかったりするようになったそうです。

2014年からは訓練をして「幽体離脱」ができるようになったとのことで、

2022年にはメンタル向上のために20日間にわたる断食を敢行し、体内時計の精度が飛躍的に上がったそうです。

角由紀子さんは2002年、上智大学を大学2年生で中退し、

その後漫画家を目指してデザイン学校に入学しましたが漫画家にはなれませんでした。

その後エンターテイメント系雑誌の出版社白夜書房、スピリチャル系雑誌の出版会社のBABジャパンを経て、株式会社サイゾーに入社ます。

サイゾーでは運営する占いサイト「ハピズム」を担当していましたが、ずっとオカルトが好きだった角さんはそこでオカルト系の記事を勝手に書いていたところ反響が大きく、

2013年に編集長として『TOCANA(トカナ)』を立ち上げます。

「TOCANA(トカナ)」は「ホントかな?」の「とかな」が由来だそうです。

2022年2月にTOCANA編集長を退任し、現在はフリーランス、“TOCANA総裁”としての活動し、

テレビやラジオ、YouTubeチャンネル「角由紀子のヤバイ帝国」配信など多岐に渡り活躍しています。

まとめ

今回はオカルト研究家の角由紀子さんについてまとめてきました。

角由紀子さんの夫は写真家の新納翔さんで2014年に結婚しています。

角さんは学芸大学附属小金井小中学校、浦和明の星女子高等学校出身で、上智大学文学部フランス語学科中退後、

雑誌編集を経てサイゾーのオカルト系Webサイト『TOCANA』の編集長となりました。

角さんはオカルト好きのお父さんの影響でオカルト好きで、小さい頃から霊感を持つスピリチャルな生活を送ってきました。

角由紀子さんの自らがまるでスピリチャルを体現しているような方で今後もオカルト界を牽引していく方なのではないでしょうか、これからも角由紀子さんに注目していきたいと思います。

それでは最後までお読みいただきありがとうございました。

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